シュレーディンガーの猫が招く(PART 1)
シュレーディンガーの猫が招く(PART 1) ■『シュレーディンガーの猫』 (2010年11月20日) デンマンさん。。。あんさんは、シュレーディンガーの猫を持ち出してきて、また難しい話をしやはるの? いや。。。わてはアインシュタインの世界の話をするのではないねん。 そやかてぇ、ア... 続きをみる
日頃、思いついた映画、ニュース、漫画、カナダ生活、旅行、アニメばど、幅広い話題を取り上げて毎日記事を投稿します。ぜひ読みに来てくださいね。
シュレーディンガーの猫が招く(PART 1) ■『シュレーディンガーの猫』 (2010年11月20日) デンマンさん。。。あんさんは、シュレーディンガーの猫を持ち出してきて、また難しい話をしやはるの? いや。。。わてはアインシュタインの世界の話をするのではないねん。 そやかてぇ、ア... 続きをみる
シュレーディンガーの猫が招く(PART 2) http://obama-scandal-exposed.co.cc/vids オバマ大統領のスキャンダルを 暴露します。 でも、これは、Denman Blog の統計だけに表れた URL ですやろ? つまり、管理人のあんさんだけしか見る事ができへ... 続きをみる
卑弥子さんの苦悩と悦び(PART 1) 件名:デンマンさん、こんばんわ! お久しぶりです。 お元気ですか? 差出人: "sayuri@hotmail.com" 受取人: "denman@coolmail.jp" 日付: 10/11/2... 続きをみる
卑弥子さんの苦悩と悦び(PART 2) あらっ。。。あたくしが。。。あたくしが。。。素敵なランジェリーを身に着けて登場していますわ。。。うふふふふ。。。 だから、言ったでしょう! この卑弥子さんのイメージが「床上手な女」として定着しているのですよう。 あらっ。。。本当でござ~♪~ましょうか? ... 続きをみる
ワイセツと芸術(PART 1) 「エログロナンセンス」の時代 特有の、妖しげな表現に 魅せられました。 2007-04-13 13:53 デンマンさん わたしの言う「エロい」は、 やはり少々お下品だったかな? この表現って、 わたしにとっては「ギャグ」に近いんですよ わたしは関西人のなかで... 続きをみる
ワイセツと芸術(PART 2) 性道徳に関しても法律は、その最少限度を維持することを任務とする、と言うてますのやね。 そうやァ。 でも、具体的に何が猥褻なのか? 裁判官は言うてませんがなァ。 次のように言うてるのやァ。 しからば「チヤタレー夫人の恋人」が刑法一七五条の猥褻文書に該当するか否... 続きをみる
足袋とまんじゅう(PART 1 OF 4) Subj:小百合さん、おはよう! 栃木の田舎も寒くなりましたか? きゃはははは… From: denman@coolmail.jp To: sayuri@hotmail.com Cc: barclay1720@aol.c... 続きをみる
足袋とまんじゅう(PART 2 OF 4) Subj:小百合さん、おはよう! 帰省中の楽しい思い出をありがとう! きゃはははは… From: denman@coolmail.jp To: sayuri@hotmail.com Cc: barclay1720@aol.com Dat... 続きをみる
足袋とまんじゅう(PART 3 OF 4) あんさん!。。。あんさんは、やっぱりパンツフェチやのねぇ~! めれちゃん!。。。人聞きの悪い事を言うては困るでぇ~! ただ、それだけのことでパンツフェチと決め付けて欲しくないねん。。。男なら誰かてぇ、お気に入りのアイドルのパンツが見えたりすれば、胸... 続きをみる
足袋とまんじゅう(PART 4 OF 4) 棟方 志功 (むなかた しこう) 1903年(明治36年)9月5日 - 1975年(昭和50年)9月13日 日本人の板画家。 青森県出身。 20世紀の美術を代表する世界的巨匠の一人。 1942年(昭和17年)以降、彼は版画を「板画」と称し、木版の特徴... 続きをみる
床上手なおばさんパンツ こんにちは。ジューンです。 確かにデンマンさんが言ったように 人間は性的動物だと思いますわ。 1960年代に Desmond Morris(デズモンド・モリス) が『Naked Ape(裸のサル)』 という本を書きました。 これは日本でも話題になりま... 続きをみる
心中と切腹(PART 2 OF 3) 切腹 社会派映画の巨匠、小林正樹が監督した初の時代劇映画である。 武家社会の虚飾と武士道の残酷性などの要素をふんだんに取り入れた、かつて日本人が尊重していたサムライ精神へのアンチテーゼがこめられた作品である。 数々の賞を受賞しており、1963年... 続きをみる
心中と切腹(PART 3 OF 3) 小学生に英語? 2002年から始まった「決定版ゆとり教育」によって、現在、全国の9割以上の小学校で英語が教えられています。私に言わせれば、小学校から英語を教えることは、日本を滅ぼすもっとも確実な方法です。 公立小学校で英語など教え始めたら、日本から国際人が... 続きをみる
花咲く同窓会(PART 1) ネットでの出会い めれんげのネット歴も、長くなったもんだ 初めは2ちゃんねるwww 自分のサイトを持って、交友関係も広くなった 忘れられない人たち 今はどうしてるんかなあ いつも励ましてくれた「ひろこさん」 家が近所で、よく遊んだ「さこ... 続きをみる
花咲く同窓会(PART 2) そうなのや。 10月23日の土曜日に、わても含めて8人が顔を合わせたのやがなァ。 3年前と同じ顔ぶれやのォ? いや。。。畳屋の古田君と絹子さん以外は皆、違う顔ぶれなのやがなァ。 わてを含めて男は3人。 残りの5人は女性やァ。 。。。で、中学生時代の、あんさんの恋人... 続きをみる
天下太平の切腹(PART 1 OF 4) Subj:小百合さん、おはよう! 帰省中の楽しい思い出をありがとう! きゃはははは… From: denman@coolmail.jp To: sayuri@hotmail.com Cc: barclay1720@aol.... 続きをみる
天下太平の切腹(PART 2 OF 4) 『必死剣鳥刺し』 死ぬことさえ、許されない。 ならば、運命を斬り開くまで。 あの日、あの時、何かが狂い始めた──。 仁義と愛慕。 武士道と政道。 組織と個人、そして男と女。 生きるほどに生じる運命の不条理を、江戸の世を舞台に静謐な筆で描き切る藤沢... 続きをみる
天下太平の切腹(PART 3 OF 4) 家老の斎藤勘解由は、とにかく、表面上は武士道に生き、武士道に死ぬような男だから、温かみは全くない、あくまでも冷酷に冷徹に半四郎さんに対峙する。 もちろん、半四郎さんにも覚悟ができている。 つまり、切腹する覚悟ができているのでござ~♪~ますか? いや。... 続きをみる
天下太平の切腹(PART 4 OF 4) 蓮舫議員が国会議事堂内で130万円相当のアパレルを着て写真撮影をして日本版のファッション雑誌(Vogue)に載った。 蓮舫議員は政治運動の一環として採った行動だと言ういけれど、国会議員としての見識がないことを露骨に表明しているようなものですよう。 利... 続きをみる
大量デジカメ写真の整理 こんにちは。ベティーです。 お元気ですか? これから春に向かって デジカメで写真を撮る機会も多くなりますよね。 その写真をあなたのパソコンのディスクに保存してゆくと いつの間にか大量のデジカメ写真がフォルダの中に一杯になってしまいます。 一つのフォルダにまとめていたデジ... 続きをみる
脳の自由(PART 1) 目からウロコ 人気脳科学者のサイエンス・エッセイ 惑(まど)うほど脳は若くなる 茂木健一郎 特定の目的に集中する必要がなく、あれこれと惑っている時に脳の中の「ディフォルト・ネットワーク」と呼ばれる回路が活性化することが分かってきたのである。 何かの仕事や作... 続きをみる
脳の自由(PART 2) 大阪は あまりに遠く さいはての 海を隔(へだ)てて 三千里 もしも翼が あるならば 飛んで行きたし きみのもと それがかなえば あな、うれし かなわなくとも きみ思う 気持ちに変わりが あるものか きみを偲びて 夜の空 見上げてみれば 月が照り 夜の浜辺を 歩きつつ... 続きをみる
ローズティーと必死剣鳥刺し(PART 1 of 3) こんにちは。ジューンです。 バラのハーブティーには、 花びらを使ったローズティー(バラ茶)と バラの実をつかったローズヒップティーがあります。 一口にバラと言っても、いろいろあります。 ローズレッドはオールドローズの一種で、 香... 続きをみる
ローズティーと必死剣鳥刺し(PART 2 of 3) 左が三佐ェ門さん、真ん中が最愛の妻の睦江(むつえ)さん。右が妻の姪で、里尾(りお)さんですよ。 しかし、幸せな生活は長くは続かなかった。 なぜですの? 妻の睦江(むつえ)さんは病弱だった。それで子供もないまま若くして亡くなってしまうのです。... 続きをみる
ローズティーと必死剣鳥刺し(PART 3 of 3) Subj:小百合さん、おはよう! 山の家の秋も深まってるでしょうね!? きゃはははは… From: denman@coolmail.jp To: sayuri@hotmail.com Cc: barclay1720@aol.c... 続きをみる
シュレーディンガーの猫(PART 1) “シュレーディンガーの猫”の実験装置 箱の中には猫と実験器具が入っている。 もしも、放射性物質の崩壊が起こると、ガイガーカウンターが検出して、リレーを動かし、連動するハンマーによって、青酸ガスの瓶が割れて猫は即死す... 続きをみる
シュレーディンガーの猫(PART 2) パソコンの調子が悪い時には、どうなるん? 次のように不規則になってしまうのやァ。 見てすぐに分かるやろうけれど、 00:20 (午前零時20分) に投稿された記事が上のリストには一つもないねん。 どうして。。。? 00:20 (午前零時20分) に予約投... 続きをみる
ローズティーと生八ツ橋(PART 1) Subj:小百合さん、おはよう! 山の家の秋も深まってるでしょうね!? きゃはははは… From: denman@coolmail.jp To: sayuri@hotmail.com Cc: barclay1720@aol.... 続きをみる
ローズティーと生八ツ橋(PART 2) 今は居酒屋になっていますが10年ぐらい前は、この店は洋食屋だった。まだ僕のオヤジが生きていた頃で、僕が帰省した時には家族でこの店に食べに行ったものですよ。タバスコが食卓にあって、オヤジが“こういう物は初めて見るなぁ~”と言って興味... 続きをみる
真のエリート?(PART 1) 国民は永遠に成熟しない。放っておくと、民主主義すなわち主権在民が戦争を起こす。国を潰し、ことによったら地球まで潰してしまう。 それを防ぐために必要なものが、実はエリートなんです。真のエリートというものが、民主主義であれ何であれ、国家には絶対必要という... 続きをみる
真のエリート?(PART 2) つまり、卑弥子さんの言うことに従えば、茂木さんは専門馬鹿になってしもうたのやがなァ。東大を出たけれど「偏差値エリート」にすぎないという事がバレてしもうたのやァ。 要するに、茂木さんはリーダーにはなれないと、あんさんは言わはるの? そう言う事やがなァ。専門馬鹿では... 続きをみる
露天の月(PART 1) Subj:小百合さん、おはよう! 山の家の秋も深まってるでしょうね!? きゃはははは… From: denman@coolmail.jp To: sayuri@hotmail.com Cc: barclay1720@aol.com Dat... 続きをみる
露天の月(PART 2) 「鶴の舞」のトラウマ あたくしなんて、小学校から大学まで。。。もう、ずう~っと、女ばかりでござ~♪~ましたでしょう。。。 それで。。。? だから、あたくし、デンマンさんに初めてお目にかかった時、うまく話す事ができなかったのでござ~♪~ますわ。。。うふふふふ... 続きをみる
感性の話(PART 1) 自分の感性くらい 自分で守れ ばかものよ デンマンさん。。。あんさんは、なんで感性の話など持ち出してきやはったん? あのなぁ、わては帰省中の10月1日に、たまたまNHKテレビの「おはよう日本」を見たのやがなぁ。 その番組の中で「感性」のことを取り上げとったん? い... 続きをみる
感性の話(PART 2) 茨木 のり子 (1926年6月12日 - 2006年2月17日) 戦後詩を牽引した日本を代表する女性詩人にして童話作家、エッセイスト、脚本家である。 本名、三浦 のり子(みうら のりこ)。 戦中・戦後の社会を感情的側面から反戦左翼的に描いた叙情詩を多数創作した。 主な詩集... 続きをみる
不自遊空間(PART 1) Subj:小百合さん、おはよう! 栃木の田舎も紅葉が盛りだろうね。 きゃはははは… From: denman@coolmail.jp To: sayuri@hotmail.com Cc: barclay1720@aol.com Date:Wed, No... 続きをみる