国際化の波に取り残されたある日本人のたわ言?(その2)
つまり、討論だとか、人と面と向かって議論を戦わせる事の苦手な人間です。
そのような事は極力避けるタイプの人間です。
だから、“OBSERVATION” というサイト名にしているのが良く理解できます。
サイト名でないのなら、とにかくURLの一部にこの単語を使っています。
つまり、積極的に人生を切り開いてゆくというタイプの人間ではありません。
常に、傍観者の立場で生きてゆくタイプの人間です。
こういうタイプの人間だからこそ
ハンドル名もいらない。
2ちゃんねるのような匿名掲示板が好きなんですよね。
例えばデンマンさんは2chに書きこむだけのネットユーザーがいる事を考えていないのか。
共同通信を読むことしかしない人を平然と潰すのか。
確かに、相手のサイトやブログを知りたいと言う気持ちは分からなくもない。
ですが全ての人間を知られたいと思わないし、持たないユーザーはどうすれば良いのか分からない。
対等のテーブルにつかなければ話が出来ないなど、あまりに理不尽ではないかなと思う。
世界のネット場での礼儀ではなく、デンマンさん個人の在り方ならば問題はない。
だが、それが世界のネット市民としての礼儀と思えない。
国際化についてゆけない人間の“たわ言”です。
国際化グローバル化の波に飲み込まれている現実に背を向けたいのなら、
瀬戸内海の無人島かポリネシアの無人島で生活する事ですね。
それが出来る自由がある!
だから僕は20カ国を放浪したんですよ。
それでパラダイスをバンクーバーに見つけたんですよ!
しかし、この人物はそのようにしない!
なぜか?
“自我”がまだ明確に確立していませんね。
成人になりきっていない。
社会人になりきっていません!
(中略)
高校3年生程度の精神と思考の持ち主ですね。
社会人にしては“社会”ズレがしていない。
妄想部屋に閉じこもって思索にふけるような、最近流行の“NEET”といった印象を受けました。
人生経験が極めて限られている。
このような精神構造の人間に僕のような生き方は出来ません!
でも、実際にやっている人間はたくさん居ます!
良いとか悪いとかの問題じゃない!
現実に生きたいのなら、現実に目を向けなければならない!
それがいやなら、瀬戸内海の無人島かポリネシアの無人島で生活すればいい!
それが出来る自由がある!
誰もこの人物を狭い日本に閉じ込めておく権利は無い。
番外
ブログ削除問題にそんなに文句があるなら、自分が住むコミュニティを変えてしまえば良いじゃないかと思った。
何故そうしないのかが分からない。
貴方の価値観一つだけで企業は動かないし、サービスも運用されない。
それに反対する姿勢には分かるところもあるが、それでは生き難いと思う。
と、私は私の価値基準や考え方で物を言います。
これがダメだと言うのなら、デンマンさんはデンマンさんの在り方を見直して欲しい。
貴方は一つの価値論を掲げ、それを大勢に強制している。それは無茶だと思う。
だからこの人物は
“自我”がまだ明確に確立していませんね。
成人になりきっていない。
社会人になりきっていません!
(中略)
高校3年生程度の精神と思考の持ち主ですね。
社会人にしては“社会”ズレがしていない。
妄想部屋に閉じこもって思索にふけるような、最近流行の“NEET”といった印象を受けました。
人生経験が極めて限られている。
歴史というものを全く勉強していない!
勉強したのならすっかり忘れてしまっている!
ここで、大きく飛躍します!!!!
フランス革命は誰が引き起こしたのか?
誰が実行したのか?
そして、結局誰が主導権を握ったのか?
フランス革命によって市民が誕生したんですよ!
“近代市民”の誕生をどのように考えているのか?
“近代市民”の考え方に影響を受けたからこそ、やがて日本も明治維新を迎える事になったわけですよね。
アメリカ市民も誕生した!
僕は、世界のネット市民として
“自分が住むコミュニティを変え”ようとしている!
そうしようとしているから、
これだけのブログを立ち上げて
書きまくっているんですよ。
やっているんですよ!
それがこの人物には見えない!
“国際化・グローバル化”がどういうものなのか?
この人物は観念的に分かっているつもりになっている。
ただそれだけの事!
しかし残念ながら、この人物は
“自我”がまだ明確に確立していませんね。
成人になりきっていない。
社会人になりきっていません!
(中略)
高校3年生程度の精神と思考の持ち主ですね。
社会人にしては“社会”ズレがしていない。
妄想部屋に閉じこもって思索にふけるような、最近流行の“NEET”といった印象を受けました。
人生経験が極めて限られている。
このような限られた人生経験しか持っていないので、
彼は実感として、生活経験としての“国際化”を全く肌に感じて理解していない!
この人物のために、もう一度ここに“国際化”とは一体何なのか?という事を明確に書いておこうと思います。
旧ソ連が崩壊したのはなぜだと思いますか?
ネットが縁の下の力持ちとして活躍したんですよ。
僕やあなたのような世界のネット市民が西側の健全な情報を
情報鎖国を敷いていた旧ソ連に流していたんですよ。
つまり、情報鎖国をするような国というのは民主主義の国ではありえないんですよね。
江戸時代の日本も文字通り鎖国をしていましたから、とても民主主義とは言い難い。
大体、情報鎖国をする。
国民の耳をふさごうとする。
国民の口をふさごうとする。
もし、国民が主役であるならば、このようなことは許されない事ですよね。
あなただって、そう思うでしょう?
政府や権力が、このようなことをしようとすれば、やがては旧ソ連のように崩壊せざるを得ません。
良識あるネット市民はこのようなことを許しませんよ。
良識ある旧ソ連の市民と活動家は、このような西側からのサポートを得て立ち上がったわけですよね。
分かるでしょう?
世界のネット市民には“知る権利”があります!
この知る権利を持つ世界のネット市民の基本的人権が“言論の自由・表現の自由”です。
そして民主主義というものは国民が本当の意味で主役になる社会理念だと思いますね。
つまり、民主主義の社会にあっては、政府や権力が国民の耳をふさぎ、口をふさぐという事は許されないんですよ。
国民が主役なんですから。。。
それが民主主義のはずです。でしょう?
そして、グローバル化した現在の世界では、ネット市民が主役です。
あなたや僕のようなネット市民が主役なんですよ。
そう思いませんか?
多少誤った言論であろうとも、
ちょっと下品な言論であっても、
それは民主主義という名のもとに許されるべきなんですよね。
お互いに批判し合いながら人間的にも社会的にも進歩してゆく。
それこそ望まれるネット社会ではないでしょうか?
そう思いませんか?
だからこそ、知る権利を持つ世界のネット市民の基本的人権が“言論の自由・表現の自由”です。
ところが、これまで国際化している世界の中にあって、言論の自由・表現の自由が全く理解できない人がたくさん居ます。
残念です。
この国際化の時代に、世界のネット市民になるには、この言論の自由・表現の自由を理解し守る事が不可欠です。
この国際化の時代についてゆけないこの人物は次のように書いていました。
デンマンさんの説く国際化・ボーダレス化は人種の坩堝化だと説く。
ただ、その為にはどうしたら良いのだろうかと思う。
せめてその部分を書いて欲しい。
だから、僕は懇切丁寧に、高校3年生でも分かり易いように書いたんですよ。
それが僕の記事の後半に書いた次のエピソードだったんです。
ところがこの人物の心の狭さと人生経験の無さにより理解できなかった。
。。。と言うより、自分で決め付けて理解しようとしなかった!
もう一度書きますからしっかりと理解してくださいね。
僕のブログを丸ごと削除した管理人は、あるベンチャー企業の社長です。
この“国際化”を全く理解していない田舎者の社長の言う事がふるっています。
当社はビジネスブログ市場でシェアNo1を目指す。
GE(ゼネラルエレクトリック社)のジャック・ウィルチCEOが言っています。
「世界でシェア1位、悪くても2位を取れないビジネスからは撤退するべきだ」
...
ターゲット市場を出来るだけ絞り込んで、その市場でNo1を目指すこと。
これが重要なのです。
(しかし、当社はまだ実践できていない)
...
ウチはビジネスブログ関連への集中を今後のターゲット戦略として行かなければいけないと考えています。
しかしそのためには、まずはユーザー立場でのサービスを確立すること!
役に立って使って喜んでもらえるサービスにすること!
そこを疎かにすると、いくら戦略が優れていたとしても支持されるサービスにはなり得ないからです。
まずは、ナイトメア・ブログ(仮名)がユーザーさんに喜ばれ役に立つサービスになるように、不退転の決意で頑張ります!
『ニャロメさん、面白い情報ありがとう...』より抜粋
この日記を読む限り、山田(仮名)社長も分かっているんですよね。
ユーザーを大切にしなければならない!
しかし、実際にはユーザーである僕を無視している。大切にしているとはとても言い難い!
ユーザーとのコミュニケーションが取れていない!
ユーザーの声や要望が管理人である社長に届いていない。
つまり、ユーザーであるデンマンと管理人の間でスムーズにコミュニケーションが取れていない!
管理人はデンマンの声を全く無視しました。
11月7日に僕は公開抗議文を書いたんです。
この管理人は11月22日に僕のブログを丸ごと削除した!
にもかかわらず、11月7日から22日までに返事を書かなかった。
つまり、ユーザーとのコミュニケーションが一方通行になってしまっています。
ユーザーであるデンマンの声や要望が全く管理人に伝わっていない!
それもそのはず!管理人は全くデンマンを無視しています!
横社会型思考とは、平等対等の立場になって双方向のコミュニケーションが取れなければならないんですよね。
ところが、この田舎者の社長は縦社会型思考にハマッていて“切り捨て御免”的発想しか持てない。
これでは、ユーザーは腐ってしまいますよね。
あなただって僕の立場に立たされたら不満に思うでしょう?
要するに、山田社長は何が重要な事か分かっているんですよ。
ユーザーの立場になって、ユーザーの喜ばれるようなサービスを提供しなければならない。
これは、世界的なマーケティングのABCでしょう。
ところが、山田社長の提供しているサービスはユーザーに喜んでもらえるサービスになっていない!
そこが疎かになっているので、いくら戦略が優れていたとしてもナイトメア・ブログは支持されるサービスにはなり得ない。
こういうわけなんですよね。
率直に言って、山田社長は世界のネットをやるだけの“国際化”がまだ出来ていないんですよね。
所詮は田舎者です!
つまり、表面的には上で述べたようにGE(ゼネラルエレクトリック社)のジャック・ウィルチCEOを持ち出していますよ。
しかし、横社会型思考を採るマーケティングの本質を全く理解していないんですよね。
山田社長は“切り捨て御免”的発想しか持てない。
国際化どころか、すっかり“井の中の蛙”になってしまっているわけです!
山田社長がユーザーに対して、このままの態度を持ち続けるなら、ナイトメア・ブログの将来はないでしょう。
しかし、当社はまだ実践できていない
実践できていないのは当たり前なんですね。
なぜなら、この“井の中の蛙”社長は“縦社会思考”にハマッているからです。
“田舎社長”が業界一位に成れるはずがない。
「世界でシェア1位、悪くても2位を取れないビジネスからは撤退するべきだ」
このまま、“縦社会”思考にはまっていたら、遅かれ早かれ撤退する事になるでしょうね。
ユーザーに対する“横社会”型の対応が全く出来ていません。
つまり国際化が全く出来ていない!
これだけ分かりやすく書いたんですよ。
それなのに、国際化の波にすっかり取り残されたこの人物は書いている。
デンマンさんの説く国際化・ボーダレス化は人種の坩堝化だと説く。
ただ、その為にはどうしたら良いのだろうかと思う。
せめてその部分を書いて欲しい。
国際化・ボーダレス化とは人種の坩堝化だと書きました。
もっと分かりやすく言えば、“縦社会思考”ではなく“横社会思考”で物事を考えよ!ということですよ。
この縦社会と横社会がなんだか分からない人は次のリンクをクリックして読んでみてください。
『“縦社会” と “横社会”』
国際化も含め、この“井の中の蛙社長”の事をあなたはどう思いますか?
もし、反論があるなら次のスレッドをじっくりと読んでから書いてくれるとうれしいです。
『ナイトメア・ブログとその責任者に対する公開抗議文!』
最後に一言!
僕はこの人物を愚弄するつもりでも、馬鹿にしているわけでもありません。
批判しているのです!
この人物はまだ良識のあるほうです。
僕に対して悪意を持っていません。
この人物より数段劣った人間のクズが2ちゃんねるにはウヨウヨしています。
たとえば、DEMPA55です。
あるいは“トラバク馬鹿”の明美です。
この二人の人物についてはかなり書きましたから、あなたも読んだ事があると思います。
なかったら、GOOGLEかYAHOOで検索してみてください。
僕の書いた記事がすぐに見つかるはずです。
この二人から比べれば、この人物は優等生ですよ!へへへ。。。。
では、よろしく。
あなたのご意見・ご批判をお待ちしています。
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