愛の感涙(PART 2)
愛の感涙(PART 2)
つまり、あんさんは、わたしがこのようにムカついて暴言を吐いたことを、未だに憎んでますのォ~?
いや。。。わては憎んでおらんでぇ~。。。
マジでぇ~?
もちろんやァ。。。ホンマに、わては憎んでおらんでぇ~。。。なぜなら、わてはめれちゃんの心の内を良~♪~く分かっておるさかいに。。。うしししし。。。
2006-11-02 18:08:07
posted by merange (めれんげ)
ちょいとマジな話やねんけど・・・
(テーマ:日記のつもり)
反省しきり。
わたし気がついたんやけど、
自分のことをずーっと考えてくれてる人の気持ちを、もっと冷静になって、考える必要があったよ・・・
固定観念にしばられて、
自分の尺度で相手のことを、
評価するのは、
あまりにも心のせまいことやった。
人それぞれの個性を考慮せずに、
好きだの嫌いだの、いいとか悪いとか、
決め付けたまんまで、態度を硬化させて、
そのまんまで、
再考しようともしなかった自分は、
なんちゅー視野のせまい人間やったことか。
いくら相手に理解を求めても、
いっこうに気持ちがつたわらないことがある。
それはお互いの個性が、
相容れないものであって、
どれだけの言葉をつくしても、
関係は平行線のまんま。
まして相手が他人の性格や表現様式を、
理解できなければ、
気持ちをつたえることは、あまりにもむずかしい。
わたしは長年、固定された評価でしか、
その人の自分への気持ちを考えずにいた。
確かに人間として、相容れない部分はある。
でも、自分のものさしで、その人を判断して、
その判断を、見直そうともせずに
態度を硬化させたままだった。
人それぞれの表現法や、
思考の違いを考慮せずに、
一度拒絶の気持ちを持ったら、
それを頑なに変えようとせず、
そのままで、思考をストップさせたままだった。
自分のことを、どんなかたちであれ、
考え続けてくれるということの意味を、
もっと尊重すべきだったことに、ようやく気がついた。
あらためて「ごめんなさい」と言います。
少なくとも、あなたを精神的に
拒絶することをやめます。
わたしの存在を忘れずにいてくれる人が
いるということを、
素直に受け入れるようにします。
それ以上のことは、
わたしにはできないけれど、
感謝の気持ちを忘れないようにしようと思います。
【デンマン注】 原文には全く手を加えていませんが
構成、背景や画像はデンマン流に変えてあります。
『めれんげの原材料 2006年11月2日』より
『出会い系の悪魔 (2008年9月10日)』に掲載
でも、この上の手記を書いたのは2006年の11月のことですねん。4年も前のことですやん。
うん、うん、うん。。。分かっておるがなァ。
わたしの心は4年の間に変わっておりますのやでぇ~。。。
うん、うん、うん。。。当然のことやわ。
分かっているのに昔の手記をどうして持ち出しはったん?
あのなァ~、人間には変わるところと変わらないところがあるねん。
“三つ子の魂百まで”
こういう諺をめれちゃんも聞いたことがあるやろう?
ありますう。。。で、わたしの変わらないところって何やのォ~?
めれちゃんの愛の涙は変わらないのやでぇ~。。。
あなたはわたしに
愛されている
とってもうれしかったよ
あなたのくれた言葉が
わたしの気持ちが伝わってることが
涙が出るくらいうれしかったよ
あなたはわたしに愛されているって
ちゃんとわかってくれてたんだね
たくさんの出来事にうずもれても
この気持ちが光ってることを
あなたは知ってくれている
少ない言葉たちの中から
宝物を拾いあげてくれて
本当にありがとう
ほら、また涙が出てきちゃったよ
by めれんげ
2010.02.13 Saturday 12:11
『即興の詩 あなたはわたしに愛されている』より
『愛の涙 (2010年2月16日)』に掲載
あんさんは、わたしの書いたものはすべて保存しておくのォ~?
そうやァ。。。こうして必要な時にすぐに持ち出せるようにな。。。だから、めれちゃんも、そのうち、あんじょう萌え萌えの詩や短歌を書いてなァ。うしししし。。。
【レンゲの独り言】
ですってぇ~。。。
めれんげさんも、そのうちにきっと書き始めると思いますわ。
だから、あなたと一緒に楽しみに待ってましょうね。
とにかく、あさっても興味深い話題が続くと思いますう。
あなたも、また明後日、読みに戻ってきてくださいねぇ。
では。。。
メチャ面白い、
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こんにちは。ジューンです。
“三つ子の魂百までも”

そうですよね。
幼児の頃の教えやしつけは
終生、その子供の心に
刻み込まれてしまいますよね。
さて、上の諺を英語で何と言うのでしょうか?
いくつか言い方がありますよ。
よく見かけるものに次の言い方があります。
The child is the father of the man.
つまり、幼児の頃のしつけが
大人になってからの性格を
形付ける、と言う事です。
次の諺は、そのものズバリを説明しています。
What is learned in the cradle is
carried to the grave.
ゆりかごで習い覚えたことは、
墓場まで持ってゆく
次の言い方も分かり易いです。
The leopard cannot change its spots.
ヒョウがもって生まれた斑点は
自分で変えることはできない。
その通りですよね。
ところで、英語の面白いお話を集めました。
時間があったら覗いてみてくださいね。
■ 『あなたのための愉快で面白い英語』
では、今日も一日楽しく愉快に
ネットサーフィンしましょうね。
じゃあね。
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