denmanのブログ

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三姉妹(PART 3 OF 3)

denman

   
三姉妹(PART 3 OF 3)



どうですか?。。。卑弥子さんもじっくりと読んだようだから、今度は理解できたでしょう?



理解できませんわ。

やだなあああァ~、んも~~。。。桑名の名物は“焼き蛤”ですよう。

だから。。。?



旨そうな焼き蛤ですよう。。。もう、剥(む)き身の。。。、新鮮な。。。、パックリと口を開けて。。。、もう、見るからにおいしそうな。。。、うししししし。。。

だから。。。?

だから、だからってぇ~。。。、これだけ言えばオツムの回転が遅い卑弥子さんだってぇ分かるでしょう?

分からないから質問しているのでござ~♪~ますわ。

あのねぇ~。。。、江戸時代の有名な川柳に次のようなものがある。

蛤の 出るまで捲(まく)る 潮干狩り

この川柳がデンマンさんは、どうだとおっしゃるのですか?

卑弥子さんにも意味が分かるでしょう?

これってぇ。。。、これってぇ~♪~。。。、かなりエロい川柳なのですわねぇ~?

卑弥子さんが江戸時代に潮干狩りをすれば、必ずこのようになると言う、そういう川柳ですよう。うししししし。。。

デンマンさん!。。。一人でエロい笑いを浮かべながら楽しんでないでぇ説明してくださいなァ。

あのねぇ~、浅いところで掘っていても「あさり」とか「烏貝」は出てきても「蛤」はなかなか見つからない。

なぜ。。。?

ハマグリは、浅いところには居ないのですよう。少し深みに行って掘らないと見つからない。

だから。。。?

卑弥子さんが江戸時代に潮干狩りに行けば、当然着物を着ている。その下にはパンツなど穿いてない。

たぶん、ノーパンでござ~♪~ますわ。

そうでしょう。。。だから、ハマグリをゲットするには着物の裾を捲(まく)り上げねばならない。

そうやって深い所へゆくのですわね。

そうですよう。だんだん深いところにゆくにつれて、さらに着物の裾を捲り上げる。すると、やがて卑弥子さんの“ハマグリ”が見えてくる。うしししし。。。

つまり。。。、つまり。。。、ハマグリをゲットするには、あたくしの、あのォ~、おハマグリが見えるほど着物のすそを捲り上げねばならない。。。そうゆうことですか?

そうですよう。ハマグリをゲットするには、ハマグリが見えるほど着物の裾を捲(まく)り上げねばならないと言う事ですよう。うしししし。。。

要するに、このページの3人の女性は桑名の浜にハマグリを取りに出かけたのでござ~♪~ますか? 

そうなのですよう。。。ハマグリをたくさんゲットしたかったので、行田からやって来た乙女も、白河からやってきた少女も、桑名の地元の娘はもちろん、着物の裾を捲(まく)り上げるのは面倒なので、初めから裸になってハマグリを探し始めたわけなのですよう。うししししい。。。


【卑弥子の独り言】



ですってぇ~。。。
バカバカしい!

あたくしのためにエロい話と言いながら、デンマンさんがご自分で楽しんでいるのでざ~♪~ますわよう。
全く、しゃくに触りますわ。

とにかく、あさっては、もう少し、ましな話題が続くと思いますわ。
これに懲りずに、あなたも、またあさって読みに戻ってきてくださいましねぇ。
では。。。



 


メチャ面白い、

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こんにちは。ジューンです。

女性器を貝にたとえるのは

世界的な現象のようですね。

貝の種類は国によって違いますけど

英米では「かき」、

フランスは「ほら貝」のようです。

日本では「ハマグリ」とか「赤貝」が

代表的なようです。

以前、デンマンさんが見せてくれた

「青柳」と呼ばれる貝は

確かに女性のアソコに良く似ていました。



関東地方では「バカガイ」と呼ばれるそうです。

四国や九州では姫貝と言うそうです。

地方によっては「とり貝」とも言うそうです。

アサリやハマグリなどと並んで

日本では食用としてなじみ深い貝だそうです。

どうして「バカガイ」と言うような

可笑しな名前が付いているの?

デンマンさんによると、オレンジ色をした

筋肉による足である斧足(ふそく)が、

あたかも舌のようにだらりと殻の外に出るさまから、

「馬鹿」が口からだらしなく

舌を出しているように見えるので

「馬鹿貝」と呼ばれるようになったそうです。

うふふふふふ。。。

殻の外側は黄褐色の殻皮を被り、

肉色を帯びた灰白色で、

後端部は淡紫色をしています。

「青柳」という呼び名は、昔、バカガイがよく獲れた

千葉県市原市青柳の地名に由来しているそうです。

干物にしたものは珍味として珍重されています。

九州では「姫貝」と呼ばれ、

良質で大きいアオヤギを伸ばして

乾燥させたモノは高級珍味です。

近頃は、とれる量も減り、

まさに希少な珍味だそうです。

お酒をふりかけ、弱火で焦げないように

焙って食べると美味しいのだそうです。



ところで、英語の面白い話をまとめました。

興味があったら、

次のリンクをクリックして

読んでください。

■ 『あなたのための 楽しい英語』



 『あなたもワクワクする新世代のブログ』

■ 『性の俗説 (2008年3月4日)』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。